筑紫の国の片隅で…

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【拡散希望】 2・9 沖縄県マスコミ正常化推進パレード

『沖縄には全国の左翼勢力が集中し様々な反米・反日・親中の扇動工作を行なっています。
また、政界もマスコミ界も全て乗っ取られており、特にマスコミは、反米、反日、親中の扇動
工作機関紙となっています。
日本防衛の砦である沖縄を、左翼勢力から取り戻さない限り日本の未来はありません。
一方、沖縄の保守勢力は組織力が弱く、マスコミの言論弾圧を受けた状態で声をあげる
にも挙げられない状態です。
それを打ち破るためには、沖縄の保守勢力を全国から応援し、沖縄県民を啓蒙しなければ
なりません。
そのような沖縄の啓蒙活動や支援活動を組織的、継続的、計画的に行えるようにするため
「沖縄対策本部」を設立する事にいたしました。
中国の動きを見ると、今が最後のチャンスだと感じています。
やるべきことをやらずして、植民地になった時に「あの時にもっと頑張ればよかった」と
後悔するようなことはしたくありません。
国家存亡の危機を乗り越えるために、何としてでも、全国の力を結集して、沖縄を中国
売る左翼勢力から、沖縄を取り戻したいと思います。』
という趣旨のもとに、2月9日沖縄県那覇市内で「沖縄県マスコミ正常化推進パレード」が
おこなわれました。以下はその内容を紹介した「沖縄対策本部」のメルマガです。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
2・9 沖縄県マスコミ正常化推進パレード
(マスコミが隠蔽する沖縄の真実の声)
新聞やテレビを通して沖縄をみると、中国の脅威が本格化しているにもかかわらず
県民全員がオスプレイ配備に反対し、米軍の駐留に反対をしているように見えます。
そのような沖縄をみると
「沖縄県民は、何故中国の脅威がわからないのか?」
「沖縄県民は、チベットのようになりたいのか?」
「沖縄県民は何故こうも、被害者意識が強いのか?」と思われる方は多いとおもいます。
そのような質問に対して、私はいつも
「それはマスコミによって作られた沖縄のイメージです」
「多くの沖縄県民は、マスコミが報道するような、反米でも反日でもありません」
「それは沖縄のマスコミによる、沖縄を日本から引き離す分断工作です」と答えて来ました。
しかし、テレビでは「反米・反日」の沖縄しか報道されないので、説得力が薄くて簡単には
信じることができなかったのではないかと思います。
最近、沖縄のマスコミは
「欠陥機オスプレイの強行配備に対し沖縄県民の怒りは頂点に達している。」と報道して
いました。これは「真っ赤な嘘」です。
「琉球新報と沖縄タイムスの偏向報道に対し、沖縄県民の怒りが頂点に達している」と
いうのが真実です。
2月9日、那覇市で「沖縄県マスコミ正常化推進パレード」が開催されました。
沖縄のマスコミの偏向報道をそのままにしていては、沖縄が中国の属国になってしまうと
いう危機感を持つ若者が中心になって企画、運営されました。
参加したのは、同じ危機感を持つ老若男女、すべての世代の沖縄県民が参加しています。
 

 

マスコミを通して見る沖縄と、180度異なる沖縄の姿が見えるとおもいます。
東京や大阪で、中国の脅威を訴える人より中国の脅威を感じています。
中国共産党チベットやウィグルでどのような事をしたのかも知っています。
マスコミが煽る被害者意識は、日本を分断する工作だということもわかっています。
そして、マスコミが報道する「沖縄県民の総意」という言葉が真っ赤な嘘である事に
強い怒りを感じています。
下の動画をご覧頂き、沖縄県民の魂の叫びを感じ取っていただければ幸いです。

 

 

2・9 沖縄県マスコミ正常化推進パレード

 

【沖縄対策本部】
沖縄を左翼から取り返さなければ日本の未来はありません。
沖縄に巣食う左翼勢力と戦うために「沖縄対策本部」を設立しました。
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka

 

 

 

 

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