筑紫の国の片隅で…

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田中真紀子と安倍昭恵さんについて

首相の座と権力欲しさに台湾を裏切り、支那に日本を売り渡し、金権欲にまみれ国土の自然を破壊しま

くった田中角栄のDNAを引き継いだ、田中真紀子について批判でもと思いましたが、どうしても先に
進みません、、、
私は田中真紀子という人物が大嫌いで、憎悪さえ覚えます。
政治家としての能力はゼロのくせに、偉そうに他人をバカにし口汚く罵ったりと、下劣で品性の
欠片もありません。かような人物が政治に関わっていること事態、日本の恥さらしだと思います。
・・・と、ここまで書いてて、何だかアホらしくなりました。
この下品なオバサンは、批判する価値さえ無いことに、思い至ったのであります。。。

 

 

女性セブンが安倍バッシングのようですね。。。

 

週刊新潮と同じく、安倍氏本人ではなく昭恵夫人を中傷するような実に姑息で卑劣なやりかたで、
安倍氏バッシングをしようとしているようです。
取材力がない三流記者が書くような記事で、ネタ元不明、根拠薄弱な内容でしかありません。

韓流ドラマを見ようが見まいが、個々人の自由でしょう。(因みに私は韓流ドラマなどは嫌いです)
他人がとやかく意見したり批判したりするのは筋違いというものです。
ブログやSNSは、個人がどういう使い方をしようと、公序良俗に反しない限り自由なものです。
嫌なら見なければ済むことです。
私も昭恵夫人のFBを拝見しますが、よほどの先入観か悪意に満ちた見方をしない限り、記事のような
受け取り方はしないはずです。
私がFBの内容から受けた印象は、安倍昭恵さんはとても活動的で、自分なりの哲学をお持ちの素敵な
女性だということです。おそらく誰からも愛される方なのだろうと思います。

 

そもそも、自民党が政権さえ取れるかどうか不透明な現状において、次期ファーストレディなどと書くこと
自体がおかしいのではないでしょうか・・・
しかも夫と異なる考えを持つことや、立場の異なる人物と交流することが、いかにも悪いことだと言わん
ばかりの文脈となっています。しからば公の立場にある者の配偶者や家族は、その本人と同じ主義主張
を持たなければならず、対立する人物や団体との交流は認められないということでしょうか・・・。
それこそ個人の思想信条や表現の自由を認めない、マスコミが主張する“人権弾圧”というものです。

さらに「安倍夫妻を知る人」の話しを紹介していますが、安倍夫妻の知人など大勢いるはずです。
しかし、知っているからと言って、夫婦間のことなど殆ど分からないのではないでしょうか。
余程、親しい友人なら別ですが、そういう方々は軽々しくこのような事を語ったりはしないものです。

 

だいたい、世の中の殆どの亭主族は、奥方様には頭が上がらないと思います(苦笑)が・・・

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

安倍昭恵さん“韓流やめた”に韓流ファンから怒りの声続々

 

次期ファーストレディーともいわれる、安倍晋三自民党総裁の妻・昭恵さん(50才)。
プライベートでは『冬のソナタ』以降、世の多くの主婦同様、韓流に大ハマりとなり、
韓国語を猛勉強。挨拶程度なら不自由なく話せるほどになったという。
 
「私は韓国が大好き。日韓友好のために少しでも力になりたい」
そう公言し、自身のブログでは、大ファンであるパク・ヨンハさん(享年32)との交流も
明かすように…。
竹島の領有権を巡って日韓問題が悪化するなか、安倍氏が自民党総裁の座に返り咲いた。
さすがの昭恵さんも女性誌のインタビューで「韓流ドラマは、最近見ていない」と明かした。
しかしこれには、韓流ファンの中から怒りの声が。
「あんなに韓流好きだったくせに…。アッキーには親近感を持っていたけど、それだけに
裏切られた気分」(東京在住、40代主婦)
「そんなこと言うくらいなら、公人の妻として、そもそも写真をアップすることや、ブログの
発言にもっと慎重になるべきだったのでは?」(埼玉在住、50代会社員)
など、批判の声が続々。が、昭恵さんの暴走はこれにとどまらない。
自身のフェイスブックで昭恵さんは「自分の虚像を作りあげたくないために、なるべく正直な
発信をしたい」と言い、自身の誕生日や農作業について綴っているが、夫が揺れる政界の
渦中にいるなか、“お気楽”と思われても仕方ない内容となっている。
そしてそのなかでは、「原発維持」の立場を明確にしている夫や、自民党の主張とは真逆の
「反原発」も語っているのだ。
<自然エネルギーに移行してくべき>
 <利権やしがらみ、遠慮や恐れをすべて取り払って、美しいこの国の未来のために…
    本音で話しましょう>
 そして、反原発を訴えて山口県知事選に出馬した人物を応援し、山口県・祝島の反原発運動
の拠点を視察している様子などをブログとあわせて、写真つきで綴ってみせた。
 
「後援会はみんな、昭恵さんに困りはてているんです。自民党の幹部が看過できないとして、
主張を変えられないなら、“フェイスブックをやめてほしい”と昭恵さんに言ったそうです。
ところが、彼女は“そこまで言われる筋合いはない”という始末…。
 頼りの安倍さんは、昭恵さんにはまったく頭が上がらない。
飲めない自分に代わって後援者との宴席に出てくれたり、病気で大変なときも支えてくれた
という思いが強いんですね。
政治的発言にしても“妻は家庭内野党だ”とか言って、冗談にしてしまうんです」(安倍夫妻を知る人)
 
女性セブン2012年11月8日号より

 

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